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< 一覧にもどる 報道関係者各位2007年11月8日 役員人事および自社株買い戻しの承認について
テラブスおよび同社取締役会は、同社の社長兼CEOであり取締役会メンバーのKrish A. Prabhuが2008年3月1日をもって辞任する意向を伝えたと発表しました。取締役会ではWilliam F. Sounderをディレクターに特別小委員会を設置、後任人事に着手しました。 Krish A. Prabhu (53歳、2004年より社長兼CEO) のコメント: テラブス会長のMichael J. Brickは次のようにコメントしています。「Krishの指導力のもと、当社は売上を倍増させ、ファイバーアクセスなど新たな市場でのリーダーとなりました。彼の今後の活躍を祈ります。」 自社株買い戻しによって発行済み株式の22%を取得取締役会ではすでに承認された1億7,610万ドルの自社株買戻しに加え、追加6億ドルの自社株買い戻し計画を承認しました。この結果、昨日の終値で同社発行済み株式の22%を取得しました。本計画には、公開市場での普通株式の必要に応じた購入や、非公式交渉での取引が含まれます。2005年以降、テラブスは発行株式の約12%にあたる5,090万株 (5億1,390万ドル) を買い戻しています。 テラブスはおよそ14億ドルのキャッシュ残高のうち約半分をこの計画に当てる予定です。買い戻される自社株数や実際の買い戻し価格については確約するものではありません。 【テラブスについて】 【本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先】 |
